俺は今日から
……。
ついに俺も幻覚を見るようになってしまったか。
おお、なんということだ!
勇者よ、幻覚を見るとは情けない!
「家に知らない男が、幻覚か。幽霊か。それが問題だ。」
男は厭きれた様に言った。
「顔見知りに向かって知らない奴ってそりゃ無いんじゃないか?」
顔見知り?
俺、外に出ないから知り合いなんて少ないはず。
新手の詐欺か?
「誰だよ、まさか…!!ストーカなの!?やーん。怖い〜。だがしかし俺は近所のユミちゃんが―…」
「誰が男を好き好んでやるってんだよ。」
男は怒ったらしい。
『第二話 幼い児が好きなんじゃありません、幼女がっっ!』
「つか、ユミちゃんって?」
不思議そうに俺を見る男
クッソ、意外とイケメンだ…!悔しい!
「近所に住む可愛らしい幼女です」
「…変態、クズ、犯罪者予備軍…。」
白い目を俺に向ける。
その視線凄くいやだ。
「俺は三次のロリに興味はありません。ユミちゃんはー幼馴染だよ。顔見知りなら知ってるだろ?近藤優美。」
「知ってる。てかまだ俺の事思い出せないのか、仲良かったのに。」
…友達か。
ヤッベヤッベ思い出せない。
脳みそ腐ってるてかトロトロ蕩け出しちゃってるよォ!
こんなイケメン友達にいない…(´・ω・`)
「佐野、佐野裕太。」
…え?
えぇぇぇえぇええぇ??
「嘘だッ!!!だってだって裕ちゃんは可愛いコロコロおでぶちゃんであって!!ホッソリイケメンじゃない!ステキリーマンじゃない!!オロロロローン!!」
「誰が可愛いコロコロおでぶちゃんだ!!ダイエットしたんだよ!成功例!!」
成功しなければ良かったのに!
可愛かった裕ちゃんがー!!
ついに俺も幻覚を見るようになってしまったか。
おお、なんということだ!
勇者よ、幻覚を見るとは情けない!
「家に知らない男が、幻覚か。幽霊か。それが問題だ。」
男は厭きれた様に言った。
「顔見知りに向かって知らない奴ってそりゃ無いんじゃないか?」
顔見知り?
俺、外に出ないから知り合いなんて少ないはず。
新手の詐欺か?
「誰だよ、まさか…!!ストーカなの!?やーん。怖い〜。だがしかし俺は近所のユミちゃんが―…」
「誰が男を好き好んでやるってんだよ。」
男は怒ったらしい。
『第二話 幼い児が好きなんじゃありません、幼女がっっ!』
「つか、ユミちゃんって?」
不思議そうに俺を見る男
クッソ、意外とイケメンだ…!悔しい!
「近所に住む可愛らしい幼女です」
「…変態、クズ、犯罪者予備軍…。」
白い目を俺に向ける。
その視線凄くいやだ。
「俺は三次のロリに興味はありません。ユミちゃんはー幼馴染だよ。顔見知りなら知ってるだろ?近藤優美。」
「知ってる。てかまだ俺の事思い出せないのか、仲良かったのに。」
…友達か。
ヤッベヤッベ思い出せない。
脳みそ腐ってるてかトロトロ蕩け出しちゃってるよォ!
こんなイケメン友達にいない…(´・ω・`)
「佐野、佐野裕太。」
…え?
えぇぇぇえぇええぇ??
「嘘だッ!!!だってだって裕ちゃんは可愛いコロコロおでぶちゃんであって!!ホッソリイケメンじゃない!ステキリーマンじゃない!!オロロロローン!!」
「誰が可愛いコロコロおでぶちゃんだ!!ダイエットしたんだよ!成功例!!」
成功しなければ良かったのに!
可愛かった裕ちゃんがー!!
俺は今日から変わります。
朝起きて歯も磨かずに朝ごはんを食べる。
昨日見た番組では起きたばかりだと口内は凄く汚いと言っていたのを思い出した。
だからこれといって動じるわけでもない。
どうせ唾液と一緒に飲み込んでしまっているし、そもそも口内にある傷口から入っていると思う。
白いご飯とお味噌汁は最高に美味いと思う。
そして俺はご飯を食べ終わって流しに食器を置いた。
歯を磨いて自室に戻り、PCの電源をつけた。
…世間一般でいうニートという奴ではない、ただの暇人である。
休日早朝からPCに向かっている奴が言うとただの言い訳にしか過ぎない。
だけど、俺は…、今日から変わります。
と高らかに宣言してみましたが変わるわけもなく。
ボーっと暇を潰しているようなダメ人間。
『第一話 ただの好奇心です。下心は無かった。』
麗らかな陽気に誘われて、外に出てみた。
陽はとても暖かく、心地が良い。
公園に来ている一部の子供たちの視線を感じつつ大きな欠伸を吐いた。
さて、この暇な休日を素敵に送る方法は無いものだろうか?
…、小中まで仲が良かった?友達の家は確か近くに合ったはずだ。
不登校の引篭もりになっていたが今はどうなんだろうか?
まだ不健康な生活を送っているのか。
気になったので突撃してみるとしようか。
そいつの家は確かこのアパートの二階の一番端にあったはずだ。
扉の前に立つとなぜか緊張した。
呼鈴を押した。
ピンポーン――
ピンポーン―――。
返事が無い、ただの屍のようだ。
何度も何度も鳴らすが返事が無い。
留守?それとももう誰も住んでいないのか?
気が引けたがドアノブに手をかけた。
…開いた。
それは、いとも簡単に。
まるでどうぞどうぞ入って下さいと言わんばかりに簡単に。
玄関には靴が置いてあった。
どうも空き家ではないらしい。
留守でもないようだ。
「林さん?ご在宅でしょうか…?」
自分の声は響いた。
だが返事はやはり無かった。
「お、お邪魔します?」
勝手に入るのは気が引けたが。
…まあ、開いてたし?
知らない赤の他人だったらどうしようか。
居間、キッチン、トイレお風呂場を見て周ったが誰もいない。
留守だろうか?
気が引けたが寝室であろう扉に手をかけた。
中を覗き込むとそいつは居た。
幸せそうに昼寝に勤しむそいつが居た。
暫く会っていなかったからかなり背丈や体格が変わってはいる。
が、ほとんど変わってはいなかった。
髪は全く切っていないのかかなり長い。
日にあまり当たっていない所為か肌が白い。
「林?生きてる?」
返事は勿論無い。
昨日見た番組では起きたばかりだと口内は凄く汚いと言っていたのを思い出した。
だからこれといって動じるわけでもない。
どうせ唾液と一緒に飲み込んでしまっているし、そもそも口内にある傷口から入っていると思う。
白いご飯とお味噌汁は最高に美味いと思う。
そして俺はご飯を食べ終わって流しに食器を置いた。
歯を磨いて自室に戻り、PCの電源をつけた。
…世間一般でいうニートという奴ではない、ただの暇人である。
休日早朝からPCに向かっている奴が言うとただの言い訳にしか過ぎない。
だけど、俺は…、今日から変わります。
と高らかに宣言してみましたが変わるわけもなく。
ボーっと暇を潰しているようなダメ人間。
『第一話 ただの好奇心です。下心は無かった。』
麗らかな陽気に誘われて、外に出てみた。
陽はとても暖かく、心地が良い。
公園に来ている一部の子供たちの視線を感じつつ大きな欠伸を吐いた。
さて、この暇な休日を素敵に送る方法は無いものだろうか?
…、小中まで仲が良かった?友達の家は確か近くに合ったはずだ。
不登校の引篭もりになっていたが今はどうなんだろうか?
まだ不健康な生活を送っているのか。
気になったので突撃してみるとしようか。
そいつの家は確かこのアパートの二階の一番端にあったはずだ。
扉の前に立つとなぜか緊張した。
呼鈴を押した。
ピンポーン――
ピンポーン―――。
返事が無い、ただの屍のようだ。
何度も何度も鳴らすが返事が無い。
留守?それとももう誰も住んでいないのか?
気が引けたがドアノブに手をかけた。
…開いた。
それは、いとも簡単に。
まるでどうぞどうぞ入って下さいと言わんばかりに簡単に。
玄関には靴が置いてあった。
どうも空き家ではないらしい。
留守でもないようだ。
「林さん?ご在宅でしょうか…?」
自分の声は響いた。
だが返事はやはり無かった。
「お、お邪魔します?」
勝手に入るのは気が引けたが。
…まあ、開いてたし?
知らない赤の他人だったらどうしようか。
居間、キッチン、トイレお風呂場を見て周ったが誰もいない。
留守だろうか?
気が引けたが寝室であろう扉に手をかけた。
中を覗き込むとそいつは居た。
幸せそうに昼寝に勤しむそいつが居た。
暫く会っていなかったからかなり背丈や体格が変わってはいる。
が、ほとんど変わってはいなかった。
髪は全く切っていないのかかなり長い。
日にあまり当たっていない所為か肌が白い。
「林?生きてる?」
返事は勿論無い。
ケータイ小説って似たり寄ったりが多い。
http://nkst.jp/pc/index.php
↑これ。
第3回日本ケータイ小説大賞です。
ここのkikiさん、大賞なんですよ。
200万ですって、凄いですよ。
総額300万で。
そんなkiki先生の作品です→ http://nkst.jp/vote2/novel.php?auther=20080001
正直言って…さ
これ
面白いの?
みたいな
忍耐力無い俺は読めませんでした。
もう…さ、開いた瞬間、ね。
あ、これ生理的に受付ねーかもって思ったわけですよ。
それでこれほんのちょっと読んだんです。
でも勝手にヤッてさ、子供作っておろすとか最低だよね。
胎児もさ生きてるんだよね。
…まあ、言い換えれば人殺し?
子供作りたくても出来ない人いるのにね。
これが日本の日常なのかな?
女子中高生とかこれ呼んで感動するんだよね?
最初がちょっとあれなだけで良い話なんだよね?
なんか悲しくなってきた。
恋空のほうがまだ読む分には読みやすいと思う。
恋空も結構やばい話らしいけどさ。
ケータイ小説に理解の無い俺に色々と誰か教えてほしい。
ココが良いんだよ!とかココが感動できるんだよ!とか。
恋愛小説だけじゃなくてミステリーとかホラーとかファンタジーとか色々あるんだし。
色々な小説読んで色々と勉強しようと思う。
あまり小説自体読まないんですがね…。
俺も小説一応書くし…。
ケータイ小説も参考にしたほうが良いのかな…。
長文失礼しました。
↑これ。
第3回日本ケータイ小説大賞です。
ここのkikiさん、大賞なんですよ。
200万ですって、凄いですよ。
総額300万で。
そんなkiki先生の作品です→ http://nkst.jp/vote2/novel.php?auther=20080001
正直言って…さ
これ
面白いの?
みたいな
忍耐力無い俺は読めませんでした。
もう…さ、開いた瞬間、ね。
あ、これ生理的に受付ねーかもって思ったわけですよ。
それでこれほんのちょっと読んだんです。
でも勝手にヤッてさ、子供作っておろすとか最低だよね。
胎児もさ生きてるんだよね。
…まあ、言い換えれば人殺し?
子供作りたくても出来ない人いるのにね。
これが日本の日常なのかな?
女子中高生とかこれ呼んで感動するんだよね?
最初がちょっとあれなだけで良い話なんだよね?
なんか悲しくなってきた。
恋空のほうがまだ読む分には読みやすいと思う。
恋空も結構やばい話らしいけどさ。
ケータイ小説に理解の無い俺に色々と誰か教えてほしい。
ココが良いんだよ!とかココが感動できるんだよ!とか。
恋愛小説だけじゃなくてミステリーとかホラーとかファンタジーとか色々あるんだし。
色々な小説読んで色々と勉強しようと思う。
あまり小説自体読まないんですがね…。
俺も小説一応書くし…。
ケータイ小説も参考にしたほうが良いのかな…。
長文失礼しました。
半引きこもりですよ。じぶん。
たまーに母のお見舞い行くぐらいでずっと家ん中。
健康に良くないッすね。
だめッすね。
と言って外に出る予定も無い。
うーん。世の中色々大変だ。
皆さんもけんこーに気をつけてください。
寒くなったし。
あと幸満(ゆきまろ)って女の子につける名前としてはどーなんでしょ
いーんでしょーか。
苛められたりしないんでしょーかね。
最近ちっちゃい子が狙われる事件多すぎですね。
母親が子供殺すとかダメー☆
ま、他人なら良いのかって訳でもないけど。
お腹痛めて産んだ子ですし。
愛着とか愛情とか。
無かったら殺しても良いの?
お子さんがいる方はもっとお子さんと遊んであげましょう。
思春期は…仕方ない。
誰もが通る道ですねー。
無論子供が親を殺すなんてあってはいけない事。
自分が存在できるのは親のおかげ。
見た目が悪くても優しさがあれば優しくしてくれる人もいます。
優しくしても冷たくあしらわれるかも知れないし。
怖いのも事実。
だけど他人に優しく出来ない人が優しさを求めるのは可笑しい。
優しくされた分優しく出来るもんだと思います。
殺しはダメ★
では長文ごっめーんまことにすいまめーん
たまーに母のお見舞い行くぐらいでずっと家ん中。
健康に良くないッすね。
だめッすね。
と言って外に出る予定も無い。
うーん。世の中色々大変だ。
皆さんもけんこーに気をつけてください。
寒くなったし。
あと幸満(ゆきまろ)って女の子につける名前としてはどーなんでしょ
いーんでしょーか。
苛められたりしないんでしょーかね。
最近ちっちゃい子が狙われる事件多すぎですね。
母親が子供殺すとかダメー☆
ま、他人なら良いのかって訳でもないけど。
お腹痛めて産んだ子ですし。
愛着とか愛情とか。
無かったら殺しても良いの?
お子さんがいる方はもっとお子さんと遊んであげましょう。
思春期は…仕方ない。
誰もが通る道ですねー。
無論子供が親を殺すなんてあってはいけない事。
自分が存在できるのは親のおかげ。
見た目が悪くても優しさがあれば優しくしてくれる人もいます。
優しくしても冷たくあしらわれるかも知れないし。
怖いのも事実。
だけど他人に優しく出来ない人が優しさを求めるのは可笑しい。
優しくされた分優しく出来るもんだと思います。
殺しはダメ★
では長文ごっめーんまことにすいまめーん

